東京「洗足整形・形成外科」
ほくろを除去してくれる病院として、レーザースキンクリニックを併設している「洗足整形・形成外科」が挙げられます。「洗足整形・形成外科」は、5mm以下のほくろに関してはレーザーで、1cmを超す大きなほくろに関してはメスで切除する除去方法を取っています。「洗足整形・形成外科」のレーザーには、CO2レーザーとQ-Yagレーザーの二種類があります。
CO2レーザーは、皮膚の表面を傷つけず、ほくろのメラニン色素だけを、熱で崩壊します。レーザー照射後、照射部位が濃くなったように見えることがあるかもしれませんが、一週間から二週間で綺麗な肌に生まれ変わります。ただし、メラニン色素の沈着度が深いと破壊に時間がかかる為、数回の照射が必要となる場合があります。Q-Yagレーザーは、メラニン色素の定着度が深いほくろに有効的です。従来のルビーレーザーでは困難だったほくろでも、Q-Yagレーザーなら簡単に除去することが出来ます。照射後はかさぶたが出来た状態になりますが、かさぶたが剥がれ落ちると正常な皮膚が現れるので、心配はいりません。沈着度の深いほくろを除去したい方は、「洗足整形・形成外科」のレーザー治療を受けてみてはいかがでしょうか。